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12月といえば・・・いよいよクリスマス!
ということでクリスマスっぽい商品も出てきました。
それがこのクグロフ。
チョコレートでコーティングし、
ホイップクリームを塗ってチョコチップを載せたもの。

うーおいしそう。

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20代・30代の若者を中心としたラーメンの激戦区、池袋。

その激戦区でも行列のできるお店のひとつが「えるびす」。

メニュー開発にも積極的に取り組み、
常に新しいメニューを発信し続けています。


今回のタイアップ商品は、海老味噌つけ麺、激辛温辛麺(げきからおんしんめん)、
とんこつ醤油ラーメン、チャーシューたまご飯、おむすび煮玉子チャーシューごはんです。

期間限定のタイアップ商品!
ぜひこの機会に試してみてはいかが?

「Daily365」とは山崎製パンの工場で製造するお誕生日ケーキ、高級食パン「ゴールドソフト」(毎月第4金曜日のみに予約発売する)などをインターネットで注文し、それを全国の当チェーン各店舗で受け取る通販システムのこと。一部宅配可能商品もある。
(「Daily365.net」の365ショップによる店頭受け取りに関して、青森県と秋田県のデイリーヤマザキ及びヤマザキデイリーストア各店については前述のとおりヤマザキ系の製パン業の会社が事実上のフランチャイズ契約をしている関係上、店舗があっても現時点では受け取ることができない。なお宅配可能商品の宅配はこれら2県を含め、一部の離島地域を除く全国対応可能)


こんな便利なサービスもあるんだ・・・
一部で利用できないのは残念だけど。

元来が個人経営のパン屋や酒屋からの転換を多く含むこともあり店舗運営に対してはオーナーの自主性を尊重する方針である事から他のコンビニエンスストアと比較すると緩やかであったが、一面ではサービス水準・商品展開のばらつきが店舗によって激しく経済専門誌の「嫌いなコンビニランキング」では上位にランキングされる事もあった。現在では改善が進んでいる。

たしかに、統一感は大事かもしれない・・・
しかし、「嫌いなコンビニランキング」なんてランキングがあったんだ・・・

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1kgカレーライスが発売されるそうだ。

メタボも吹き飛ぶ史上最大のボリューム、デイリーヤマザキ「1kgカレーライス」発売

健康志向もいいけれど、たまにはがっつり食べたい!という人のために、デイリーヤマザキは、内容量が1キロある「1kgカレーライス」を795円で期間限定発売する。

デイリーヤマザキでは、消費者のヘルシー志向を意識した「バランス弁当」を販売しているが、その一方で、コンビニを利用することの多い成人男性からは、ボリュームを求める傾向も多くみられるという。同社は、ボリューム嗜好のニーズに応え、暑い夏を乗り切るために、内容量1kgのカレーライスを開発。この商品は、同社弁当類史上最も重量のある商品だという。

ボリューム満点の「1kgカレーライス」。買った人は残さず食べよう。

 カレーは、カルダモンやクミンなど30種の香辛料を使用し、トッピングには、チキンカツと野菜コロッケをのせて、最後まで飽きずに食べられるよう工夫されている。

 「1kgカレーライス」の販売価格は795円で、全国のデイリーヤマザキとヤマザキデイリーストアーで7月8日から2週間、限定発売される。
(livedoorニュース)

ってか1kgカレーなんて食べたらメタボまっしぐら・・・。

でも怖いもの見たさでいっぺん食べてみたい(笑)

「コンビニエンスの中に本格的な焼きたてパン屋さんがある。」そんなコンセプトのもとに誕生したのがDAILY HOT。DAILY HOTとは、パンをはじめとした弁当・サンドイッチ・惣菜をコンビニエンスの中で作るデイリーヤマザキ独自の「店内調理」システムです。
その場で焼き上げるからこそ、"新鮮"で"おいしい"。手作りだから"健康""自然"を考えた商品も提供できる。たくさんの商品から選ぶ楽しさも感じてほしい。そんな想いがいっぱい詰まったコーナーがDAILY HOTです。


山崎にも店内で調理するのができたんだーーー。

東北大学工学部東店(宮城県仙台市青葉区)- 青葉山キャンパス内、工学研究科の機械・知能系エリアにあるスチューデントロビーに2006年12月1日開店。東北大学植物園の青葉山ゲート側から入場する際の入場券販売を委託されている。

青葉山ゲートができる前は川内の文系側からでないと入場できなかったが、団体を除き、2007年3月21日より、青葉山側の入場が可能になったことに伴い、受託開始。

防衛大学校店(神奈川県横須賀市) - 学生や関係者以外でも利用することができ、通常の店舗の品揃えの他に防衛大学・自衛隊オリジナルグッズといった土産物の販売もしている。

大学の中にあると便利だよね。
学食なんて混んじゃうし。教室や構内のベンチで食べられるしね。

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ロールちゃんは山崎製パンの販売する洋菓子。
手軽なハンディタイプのロールケーキで、外装の袋にはロールちゃんと呼ばれるウサギに似た生き物の絵があしらわれている。中身のロールケーキの長さは25cmほど。

定番フレーバーは、 ホイップクリーム(シロールちゃん)、チョコクリーム(クロールちゃん)。
地域や期間限定フレーバーがあり、期間限定で紅茶(ママロールちゃん)、関東地区限定でコーヒークリーム(パパロールちゃん)、メロン(メロンロールちゃん)、関西地区限定でプリン風味(プリンロールちゃん) がある。


ロールちゃんおいしい!
これもおやつに食べているよ!
こんなことしてるから横に成長・・・(泣)

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ヤマザキの人気シリーズ「ミニパンシリーズ」は、見かけは小さいながら手に取ると、かなりの重量感。薄皮仕立てのしっとりしたパン生地と充実のフィリングが人気の秘密です。ちょっとお腹がすいた時やお子様のおやつにも最適。レジャーやドライブに携帯されるのもオススメです。ジューシーなつぶあんがたっぷり入って一番人気の「薄皮つぶあんぱん」を中心に、クリーム、チョコ、ピーナッツ、白あんとラインアップも充実。さらにふたつのおいしさが楽しめる新シリーズの「粒あん&ミルク」「白桃ジャム&カスタード」も人気上昇中です。


これはよく家でおやつ用に買ってるかな。

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ランチパックは、山崎製パンのシリーズ商品である。1984年発売。ミミを切り落とした柔らかい食パンを袋状にして、具を閉じ込めたサンドイッチで、空気で内側からピンと張った包装により、パンがつぶれないよう工夫してある。コンビニエンスストアやスーパーマーケットで売られている。手ごろな価格と量、豊富な種類や味付けの良さからサラリーマンやOLのランチや、食べ盛りの中学生・高校生などのおやつとして人気が高い。オフィス街にあるコンビニなどでは特に大量の仕入れに対し、廃棄分の極めて少なく需要の高い人気・優良商品で、小売店側からも支持を受けている(実際、昼過ぎには品薄になることも多い)。


ランチパックはよく買ってる~~!!
やっぱり食べやすいんだよね。